2026年3月6日に大府市の国立長寿医療センターから『循環器医が考える糖尿病治療戦略』が配信されました。今回は、国立長寿医療研究センター循環器内科部長の清水敦哉先生に座長をしていただき、循環器内科の先生方にご参加いただき、循環器内科としての立場から糖尿病の心血管イベント予防について、じっくりディスカッションできました。WEB講演会でしたが、とても盛り上がり、有意義な時間を過ごす事ができました。
循環器医が考える糖尿病治療戦略
特別講演
座長:国立長寿医療研究センター循環器内科部長 清水敦哉先生
演者:平光ハートクリニック平光伸也
『心血管イベントの減少を目指した糖尿病治療~理想的な血糖管理を求めて~』
ディスカッション
『マンジャロ導入の意義と患者さんの日常生活変化』
司会:国立長寿医療研究センター循環器内科部長 清水敦哉先生
ディスカッサント:公立西知多総合病院循環器内科副院長 牧野光恭先生
ディスカッサント:ヒルズ内科クリニック院長 竹中徳哉先生
